#経営資源・RBV
この論点に関する過去問 55 問
戦略の階層(ホッファー&シェンデル)
C. ホッファーとD. シェンデルは、戦略概念を整理し、戦略には階層があり、そ
れぞれの戦略の検討事項は異なることを指摘している。彼らの分類に基づいた戦略
に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#競争戦略#経営資源・RBV
VRIOフレームワーク(模倣困難性)
VRIO フレームワークに基づけば、自社の経営資源の模倣困難性は企業の持続的
な競争優位性を左右する。競合企業が経営資源を模倣する際のコスト上の不利をも
たらし、自社の経営資源の模倣困難性を高める要因として、最も適切なものはどれ
か。
#競争戦略#経営資源・RBV
ダイナミック・ケイパビリティ
ダイナミック・ケイパビリティに関する記述として、最も適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV#消費者行動
活動システム(ポーター)
M. ポーターによって提唱された「活動システム(activity system)」に関する記述
として、最も適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV
環境分析(内部・外部環境)
次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。
企業は有望な機会を特定したり、自社が直面している問題を把握したりする目的
で、環境分析を行っている。企業による環境分析は、自社を取り巻く外部環境の分
析と自社の経営資源に関わる内部環境の分析に分けられる。
#経営資源・RBV#マーケティング戦略#消費者行動
見えざる資産(伊丹敬之)
伊丹敬之の提唱する「見えざる資産」に関する記述として、最も適切なものはどれ
か。
#競争戦略#経営資源・RBV#製品・ブランド戦略
I-Rフレームワーク
ある企業では、国際化に際して、「自社の事業特性を考え、標準化を最小限に抑
えながら、現地適応を最重要視する」という方針を立てた。この方針と合致する、
I-R フレームワークに基づいた経営スタイルに関する記述として、最も適切なもの
はどれか。
#経営資源・RBV#技術経営・イノベーション#M&A・提携#国際経営
VRIOフレームワーク
J. B. バーニーが提唱した「VRIO フレームワーク」に則った記述として、最も適切
なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV
企業の多角化
企業の多角化に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#経営資源・RBV
環境分析のフレームワーク
組織内外の環境を分析するための枠組み(フレームワーク)に関する記述として、
最も適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV#マーケティング戦略
市場シェアと競争地位別戦略
次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。
消費財を生産・販売するX業界における市場シェア(占有率)は、以下のとおりで
ある。
A社 45 %
B社 30 %
C社 15 %
D社 10 %
なお、B社はA社と比較して市場シェアでは劣るものの、製品技術の面では、X
業界でA社と対抗できるだけの経営資源を保有している。
#競争戦略#経営資源・RBV
多角化
多角化に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#競争戦略#経営資源・RBV#製品・ブランド戦略
共創(co-creation)
近年は、企業(メーカー)と消費者が共に製品開発を行う共創(co-creation)が多く
の企業によって導入されている。このことに関する記述として、最も適切なものは
どれか。
#経営資源・RBV#技術経営・イノベーション
流通チャネル政策
S社は国内外から仕入れたさまざまなスポーツ・シューズを、9 つの自社の実店
舗および数年前に開設した自社オンライン店舗において販売している。S社の今後
の流通政策に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営資源・RBV#組織構造
VRIOフレームワーク
VRIO フレームワークにおける競争優位に関する記述として、最も適切なものは
どれか。
#競争戦略#経営資源・RBV
アンゾフの意思決定の3類型
H.I.アンゾフは、経営戦略の考察に当たって、戦略的意思決定、管理的意思決
定、業務的意思決定の3 つのカテゴリーを基軸として、企業における意思決定を論
じている。
それぞれの意思決定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#経営資源・RBV
ティモンズのベンチャー成功モデル
米国において起業家教育、起業家研究のパイオニアと称されるJ.A.ティモンズ
は、数多くのベンチャー企業の成功事例や失敗事例の調査から、事業機会、経営資
源、経営者チーム、それらをコントロールする起業家からなる、ベンチャー企業が
成功するためのモデルを構築した。
このモデルに関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営資源・RBV
コア・コンピタンス
G.ハメルとC.K.プラハラードによるコア・コンピタンスに関する記述とし
て、最も適切なものはどれか。
#経営資源・RBV#製品・ブランド戦略
戦略的提携
戦略的提携に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営資源・RBV#M&A・提携#組織理論・コンティンジェンシー
情報的経営資源
経営資源の1 つとして区別される情報的経営資源に関する記述として、最も適切
なものはどれか。
#経営資源・RBV#組織文化・組織学習
VRIOフレームワークと模倣困難性
企業の経営資源に基づく競争優位を考察するVRIO フレームワークにおける模
倣困難性は、持続的競争優位を獲得するために必要な条件とされている。この模倣
困難性に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV
イノベーションと企業変革
企業変革は、経営者にとって重要な戦略的課題である。企業におけるイノベー
ションと変革に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営資源・RBV#技術経営・イノベーション#組織構造#組織文化・組織学習#製品・ブランド戦略
VRIOフレームワーク
企業の経営資源に基づく競争優位性を考察するVRIO フレームワークに関する
記述として、最も適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV
新製品開発による新市場創造
次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。
長年にわたり、羽毛布団の製造小売を行ってきたY 社は、近年、拡大を続ける
全国チェーンのインテリア専門店に羽毛布団の顧客を奪われてしまったため、新社
長のP 氏は羽毛を原材料とした新製品の開発を通じて、新たな顧客を創造すると
いう構想を練り始めている。所有する生産設備もうまく活用する形での新製品開発
に向け、P 氏は中小企業診断士であるQ 氏から基本的な
①
製品開発のプロセスにつ
いてアドバイスを受けている。
その結果、いくつかの
②
コンセプト案がリストアップされた。ここから一年間を費
やしてそれらからいくつかの製品を市場投入段階まで到達させることを念頭に置い
て、P 氏はそのための準備に取り組んでいる。P 氏は、まず
③
市場動向を把握し、
競合となりうる製品・企業を特定するための作業に着手している。
0設問
3
文中の下線部①に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV#マーケティング戦略#製品・ブランド戦略
ライセンシング・買収による成長戦略
近年、自社の経営資源を活用して成長を図る内部成長とともに、外部企業の経営
資源を使用する権利を獲得するライセンシングや、外部企業の持つ経営資源を取得
して成長を目指していく買収が活発になっている。これらの戦略に関する記述とし
て、最も適切なものはどれか。
#経営資源・RBV#M&A・提携#組織文化・組織学習
オープン・イノベーション
次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。
現代の企業にとって、外部組織との連携の活用は、事業の競争力を構築するため
の主要な経営課題となっている。ヘンリー・チェスブロウは「企業内部と外部のア
イデアを有機的に結合させ、価値を創造すること」をオープン・イノベーションと
定義した。技術や市場の変化の激しい経営環境では、経営資源の制約のある中小企
業にとっても、新商品開発でのオープン・イノベーションの必要性は小さくない。
①
オープン・イノベーションにはメリットとデメリットがあり、オープン・イノベー
ションによる競争力の構築にあたっては、経営者の戦略的な判断が問われる。自動
車産業での密接な企業間関係に見られるように、日本企業も企業外部の経営資源の
活用に取り組んできた。近年では、
②
大学や公的研究所などの研究組織との共同開発
に積極的な取り組みをする企業も増えている。
設問
文中の下線部①の「オープン・イノベーションにはメリット」があることに関す
る記述として、最も不適切なものはどれか。
#経営資源・RBV#技術経営・イノベーション#組織理論・コンティンジェンシー
競争地位別戦略(チャレンジャー・ニッチャー)
業界での競争地位によって、企業はリーダー、チャレンジャー、フォロワー、ニ
ッチャーに分類できる。そのなかで、チャレンジャーとニッチャーに関する記述と
して、最も適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#競争戦略#経営資源・RBV#マーケティング戦略#プロモーション
バリュー・チェーン(価値連鎖)
競争優位の源泉を分析するには、バリュー・チェーン価値連鎖という概念が有
効である。バリュー・チェーンに関する記述として、最も適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV
アウトソーシングによる集中特化戦略
企業は市場の変化に対応するため、限られた経営資源を特定の事業や事業領域に
集中特化し、事業活動の一部をアウトソーシングすることがある。企業のそのよう
な戦略対応に関する記述として最も適切なものはどれか。
#経営資源・RBV
マトリックス組織と成長戦略
A 社は技術者によって設立された中堅企業で、ハイテクエレクトロニクス製品を
生産している。これまでマトリックス組織を採用して、既存製品のバージョンアッ
プを通じて新製品を次々に市場に投入し成長してきた。この間、トップマネジメン
トは経営戦略を策定する際に、技術者であるプロダクトマネジャーから
年先まで
の投資計画と利益計画を毎年提出させ、彼らと対話することを通じてどの製品分野
に予算を配分するかの全社的な投資決定をしてきた。一方、機能マネジャーには、
複数の製品を生産するのに同じ工程技術が使えることなどから、原価計算を行い、
その後に算定される利益率に応じて生産的経営資源を配分する権限を与えてきた。
既存製品のバージョンアップによる新製品開発も成熟段階に達したため、既存の
マトリックス組織のもとで、これまでの製品とは不連続な技術による新製品の事業
化に乗り出した。この製品の利益率は既存の製品群に比べて高かったので、機能マ
ネジャーは積極的に生産的経営資源を新規事業分野に配分し始めたが、この企業全
体の利益率は低下してきている。
A 社の全社的な利益率の低下の背後にあると考えられる問題に関する記述とし
て、最も不適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#経営資源・RBV#組織構造#人的資源管理#製品・ブランド戦略
組織の成長段階と経営課題
企業は比較的規模が小さい創業段階から成長して規模が大きくなるためには、一
般に成長段階に応じて異なる経営上の課題を解決していかなければならない。組織
の成長段階と克服すべき課題や有効性に関する記述として、最も不適切なものはど
れか。
#経営資源・RBV#組織構造#プロモーション
マーケティング・チャネルの構造
マーケティング・チャネルに関する下記の設問に答えよ。
設問
マーケティング・チャネルの構造に関する記述として、最も適切なものはどれ
か。
#経営資源・RBV#モチベーション理論#組織行動・コミットメント#人的資源管理#マーケティング戦略
経営資源と持続的競争優位
企業の経営資源と持続的な競争優位に関する記述として、最も不適切なものはど
れか。
#競争戦略#経営資源・RBV
オープン・イノベーション
社外の企業や研究機関と連携して展開されるイノベーションが注目されている。
そのようなイノベーションへの対応や課題に関する記述として、最も適切なものは
どれか。
#経営資源・RBV#技術経営・イノベーション#M&A・提携
シナジー効果
シナジー効果に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#経営資源・RBV#製品・ブランド戦略
オペレーション効率
企業は収益を確保するべく、活動JオペレーションKの効率を高めようとする。オ
ペレーション効率の特徴に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV#マーケティング戦略
戦略的提携
他社と連携を考慮する企業にとって、企業としての独立性を維持し、企業間に緩
やかで柔軟な結びつきをつくるには、戦略的提携が有効な戦略オプションのひとつ
である。戦略的提携に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#競争戦略#経営資源・RBV#M&A・提携
中小企業の海外進出と空洞化への対応
産業の空洞化が進行したり、国内市場が縮小したために、国内にとどまる中小企
業は販売の低迷に直面する例が多くなっている。他方、拡大するアジアの市場を目
指して海外進出する企業にも数々の問題が発生している。このような状況に直面す
る中小企業の対応に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#経営資源・RBV#技術経営・イノベーション#国際経営#人的資源管理
情報的経営資源
現代の企業において、経営資源の利用と蓄積は、経営戦略の策定と実行にとって
重要である。経営資源は、通常、人的資源、物的資源、資金、情報的資源に区別さ
れる。情報的資源に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#競争戦略#経営資源・RBV#製品・ブランド戦略
競争地位別戦略
企業は自社の業界における相対的な地位を踏まえて競争戦略を展開することが重
要である。そのような競争戦略に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV#製品・ブランド戦略
ペンローズの企業成長理論
次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。
経営資源アプローチの提唱者としてしばしば指摘されるエディス・ペンローズ
4Edith Penrose5は、その主著企業成長の理論において企業を、経営資源の集
合体であるとともに、また
A
としての側面を持つと定式化した。企業が
A
の側面を持つため、経営者集団自体が最も重要な経営資源となる。ペン
ローズは、企業成長について、
B
という結論を導き出した。これはペンロ
ーズ効果とも呼ばれている。
#経営資源・RBV#企業統治・CSR#組織行動・コミットメント
強み・弱みの分析フレームワーク
企業の強みと弱みに関する分析フレームワークについての記述として、最も不適
切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV
コア技術と補完資産(ハイテク・ベンチャー)
技術開発に必要な経営資源を「技術革新において中核となる技術上のノウハウ」と
その「補完資産」とに分けて考えた場合、ハイテク・ベンチャー企業に関する記述と
して、最も不適切なものはどれか。
#経営資源・RBV#マーケティング戦略#プロモーション
中小企業の海外進出(合弁企業)
グローバル化の進展とともに日本企業が海外に工場を開設する動きが活発化して
いる。しかし、海外進出は国際化に必要な経営資源が不足する中小企業にとっては
容易ではない。そのため中小企業では商社に仲介を受けながら、現地パートナーと
合弁企業を営む例が見られる。そのような海外進出で考慮すべき点の記述として、
最も不適切なものはどれか。
#経営資源・RBV#国際経営
優れた業績をあげる企業の特徴
どの業種にもいわゆる勝ち組と負け組が見られる。激しい競争にもかかわらず他
社よりも優れた業績をあげている企業の特徴に関する記述として、最も不適切なも
のはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV#マーケティング戦略#プロモーション
企業固有能力(生産技術)の維持・構築
企業に固有な能力は、自社独特の戦略展開を可能にするものとして重要である。
企業が生産技術にかかわる固有能力を維持したり構築しようとする試みに関する記
述として最も適切なものはどれか。
#経営資源・RBV#組織文化・組織学習#人的資源管理
新規事業進出の手法(技術・市場の関連性)
新規事業に進出する際の手法は、本業との技術面での関連性と市場面での関連性
を考慮する必要がある。下図は、縦軸に市場面での関連性を、横軸に技術面での関
連性を、それぞれ本業、関連事業、非関連事業として、新規事業を分類したもので
ある。B、D、E に該当する新規事業に進出する際に適切な手法の組み合わせとし
て、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
#経営資源・RBV#M&A・提携
脱コモディティ化と新製品分野への進出
明治40年から続く豆腐製造業を継いだA 氏は、豆腐市場における価格競争の激
化や原料価格の高騰によって、ここ数年の間、減収減益に悩まされており、A 氏の
豆腐工場は、今や廃業の危機に直面している。そこでA 氏は既存の製品分野であ
る豆腐製品を脱コモディティ化させるとともに、自社の資源を有効に活用できそう
な新たな製品分野として手作りドーナツの製造に目をつけ、事業の再建を目指して
いる。現在、A 氏は、自社製品のブランド化とそのための資金調達に向けて、日夜
奔走している。
以下はA 氏が計画しているブランド構想についてのシナリオの一部であり、融
資を相談している金融機関に対する説得材料でもある。このうち、最も不適切なも
のはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV#組織構造#製品・ブランド戦略#プロモーション
イノベーションのためのアライアンス形態
イノベーションを目的とするアライアンス関係の代表的な形態には、下請関係、
ライセンシング、コンソーシアム、ジョイントベンチャーなどがあり、それぞれ長
所と短所を持っている。これらのアライアンス関係に関する記述として最も適切な
ものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV#技術経営・イノベーション#M&A・提携#組織理論・コンティンジェンシー
経営資源と企業戦略
経営資源と企業の戦略に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV
企業の成長戦略
企業の成長をめぐる戦略に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#競争戦略#経営資源・RBV#マーケティング戦略#製品・ブランド戦略
日本のベンチャー企業の動向
日本のベンチャー企業をめぐる動向に関する記述として、最も不適切なものはど
れか。
#経営資源・RBV#人的資源管理#マーケティング戦略
新興産業の業界機会
発展している新興の産業分野を見ると、業界独特の機会が存在しており、それを
活用することによって企業は他社を上回る業績をあげることができる。そのような
業界の機会に関する説明として、最も不適切なものはどれか。
#競争戦略#経営資源・RBV
市場成長力分析と製品ポジショニング
市場の成長力を分析して自社製品を戦略的に位置づける場合の対応として、最も
不適切なものはどれか。
#経営戦略・全社戦略#経営資源・RBV#製品・ブランド戦略
組織間関係と環境操作
次の文章を読んで、下記の設問に答えよ。
現代の企業は、必要な経営資源のすべてを自社内に所有することはほとんど不可
能であり、企業の外部にある経営資源をコントロールする必要がある。そのため
に、
他の組織と望ましい組織間関係を構築したり、
ドメインに影響を与え経営環境
を操作しようとする。
(
#経営戦略・全社戦略#経営資源・RBV#M&A・提携#組織理論・コンティンジェンシー