#IE・作業研究
この論点に関する過去問 63 問
改善の原則・フレームワーク
生産システムにおける改善を支援する原則やフレームワークに関する記述とし
て、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
標準時間の設定
標準時間の設定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
工程分析
ある製品について工程分析を行った結果を下図に示す。この図から読み取ること
ができる改善施策として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
#IE・作業研究#生産技術・環境
マテリアルハンドリング
マテリアルハンドリングに関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究#物流・ロジスティクス
工数管理・余力管理
工数管理や余力管理に関する以下のa~dの記述と用語の組み合わせとして、最
も適切なものを下記の解答群から選べ。
a 仕事量の全体を表す尺度で、仕事を1人の作業者で遂行するのに要する時間。
b 各工程または個々の作業者における、現在の作業負荷状態と現有作業能力の
差。
c 作業習熟や改善活動、設計改良などによって作業時間を減らすこと。
d 作業の実施時期をずらすなどにより生産の負荷平準化を行うこと。
#生産計画・統制#IE・作業研究#ラインバランシング
標準時間の計算(レイティング・余裕率)
金属部品を人手で加工する作業の標準時間を計算するためのデータとして、
正味作業の観測時間:5分/個
レイティング係数:120
内掛け法による余裕率:0.20
の値を得た。
このとき、下記の設問に答えよ。
#IE・作業研究
作業者工程分析(JIS)
JIS で定義される作業者工程分析に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も
適切なものを下記の解答群から選べ。
a 作業者および作業者が取り扱う物を、工程図記号を使って分析する。
b 「作業」、「検査」、「移動」、「手待ち」、「余裕」の5つの工程図記号が使われる。
c 複合記号では、主となる工程を内側に、従となる工程を外側に書き表す。
d 作業者が部品を組み立てる工程は、流れ線を合流させて書き表す。
e 運搬作業者が物の運搬を行う工程は、「作業」の工程図記号を使って書き表す。
#IE・作業研究
生産管理の管理指標
管理指標に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究#生産技術・環境
製品工程分析
部品A、B、Cを用いて製品Xが製造される生産の流れについて、製品工程分析
を行った結果を下図に示す。この図から読み取ることができる記述として、最も適
切なものを下記の解答群から選べ。
#IE・作業研究#物流・ロジスティクス
プレス工程の作業分析(マン・マシンチャート)
あるプレス工程では、1 人の作業者が以下のような手順①、②で作業を行ってい
る。
手順① 作業aの後に作業bを行い、これを5 回繰り返す。
作業a :材料置き場から鉄板を1 枚取り出し、プレス機に投入して加工
する。
作業b :加工が終わった鉄板を取り出し、加工済みの鉄板を入れるパ
レットに移す。
手順② 加工済みの鉄板5 枚を入れたパレットを仮置き場に移し、手順①に戻る。
この手順①、②を1 サイクルとして、ストップウオッチを使って時間研究を実施
した結果、1 サイクルの正味作業の観測時間の平均値は90 秒、レイティング係数
は110 であった。次に、この作業者についてワークサンプリングを実施し、延べ
500 回の計測の中で余裕に該当するサンプルの数が60 観測された。
この結果を用いて標準時間を求めたとき、この1 サイクルの標準時間として、最
も適切なものはどれか。
#IE・作業研究#生産技術・環境
作業改善の原則(ECRS)
作業改善における改善案作成のための原則に関する記述として、最も適切なもの
はどれか。
#IE・作業研究
標準時間(正味時間と余裕時間)
標準時間に関する以下の文章において、空欄①と②に入る記述a~eの組み合わ
せとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
標準時間は、正味時間と余裕時間の合計で表される。
①
時間は正味時間
で、
②
時間は余裕時間である。
a 部品や材料に直接加工を行うために必要な
b ロットごとまたは始業の直後・終業の直前に発生する作業のために必要な
c 規則的・周期的に繰り返される作業のために必要な
d 作業を遂行するために必要と認められる遅れの
e 目的とする生産に直接関係ない作業により生ずる遅れの
#IE・作業研究#生産技術・環境
作業測定
作業測定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
製品工程分析の工程図
ある製品の生産の流れは、部品倉庫に保管された部品が第1 工程に運ばれて切削
をされ、その後、第2 工程に運ばれて穴あけをされ、製品倉庫に運ばれる。各工程
の後では、質の検査が行われる。
この生産の流れに対して製品工程分析を行った場合の工程図として、最も適切な
ものはどれか。
#IE・作業研究#生産技術・環境#物流・ロジスティクス
標準時間の設定
標準時間の設定に関する記述として、最も適切なものの組み合わせを下記の解答
群から選べ。
a 作業を遂行するために必要と認められる遅れの時間が余裕時間で、観測時間に
占める余裕時間の割合が余裕率である。
b 正常なペースと観測対象作業のペースを比較してレイティング係数を求め、ス
トップウオッチを用いて観測された観測時間の代表値をレイティング係数で割る
ことによって正味時間を求める。
c PTS 法では、人間の作業を基本動作に分解し、その基本動作の性質と条件に
応じてあらかじめ決められた時間値を組み合わせて作業の標準時間を算出する。
d その仕事に適性をもち習熟した作業者が、所定の作業条件のもとで、必要な余
裕をもち、正常な作業ペースによって仕事を遂行するために必要とされる時間が
標準時間である。
#IE・作業研究
作業分析の分割区分(要素作業・動作)
下表は、作業分析手法に対応した作業の分割区分に基づいて「旋盤を用いてワー
クを切削する」作業を展開したものである。
この表に関する記述として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
#IE・作業研究
生産の合理化
生産の合理化に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究#生産技術・環境
工程分析
工程分析に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
標準時間の算出(時間観測)
ある工程では1 人の作業者が製品の箱詰めを行っている。この工程の標準時間を
算出するため、作業内容を以下のように作業1 と作業2 に分割して、時間観測を行
うこととした。
作業1 箱を組み立てる。
作業2 製品を5 個箱に詰め、テープで封をする。
作業者が「作業1 →作業2 」のサイクルを5 回繰り返したときの各作業の終了時刻
を、ストップウオッチ(単位DM、ただし1 分= 100 DM)を使って観測した。その
結果を観測用紙に記入したものが下表である。ただし、観測開始時点のストップウ
オッチの目盛りは5 DM であった。
作業1 に関する下記の設問に答えよ。
作業名
作業内容
1
2
3
4
5
作業1
箱を組み立てる。
15
36
56
75
100
作業2
製品を5 個箱に詰め、
テープで封をする。
#IE・作業研究
PTS法
PTS(Predetermined-Time Standard)法に関する記述として、最も適切なもの
はどれか。
#IE・作業研究
動作経済の原則
動作経済の原則に基づいて実施した改善に関する記述として、最も適切なものの
組み合わせを下記の解答群から選べ。
a 機械が停止したことを知らせる回転灯を設置した。
b 径の異なる2 つのナットを2 種類のレンチで締めていたが、2 種類の径に対応
できるように工具を改良した。
c 2 つの部品を同時に挿入できるように保持具を導入した。
d プレス機の動作中に手が挟まれないようにセンサを取り付けた。
#IE・作業研究
工場レイアウト改善
ある工場のレイアウト改善に関する次の文章の空欄AとBに入る語句として、最
も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。
#生産形態・生産管理#IE・作業研究
人と機械の作業改善(マン・マシンチャート)
NC 工作機械5 台を2 人の作業者でオペレーションしている。ワークの着脱作業
は作業者が行う。作業者によってワークが取りつけられプログラムが入力されれば
自動的に加工が行われ、終了すると自動的に停止する。現在、この職場では作業者
の稼働率が高く、機械が段取待ちで停止していることが多く発生している。
この職場における改善活動に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究#品質管理#生産技術・環境
製品工程分析
ある製品について行った製品工程分析の結果を下図に示す。この図から読み取る
ことができる記述として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
#IE・作業研究#品質管理#物流・ロジスティクス
PTS法による標準時間設定
新製品を組み立てるための標準時間をPTS(Predetermined Time Standard)法
を利用して算定することにした。標準時間を設定するための準備に関する記述とし
て、最も適切なものの組み合わせを下記の解答群から選べ。
a PTS 法で算定された標準時間を組立作業を行う作業者の習熟度に応じて調整
するために、作業者の組立職場での就業年数を調査した。
b 設備による加工時間を別途付与するために、設備で試加工を実施して加工時間
を計測した。
c 標準時間を見積もるための基礎資料を整備するために、既存製品の組立作業に
対して時間分析を実施した。
d 試作品を組み立てるための模擬ラインを敷設して、製品組立の標準作業を決定
した。
#IE・作業研究
ワークサンプリング法の必要サンプル数
ある作業の出現率をワークサンプリング法を使って推定したい。出現率を信頼度
95 %、相対誤差a で推定するために必要なサンプル数n は次式で与えられる。こ
こで、p は予備調査により予想された作業の出現率である。
2
n
a
p
p
1 96
1
2
.
#
=
-
このサンプル数n を絶対誤差e を用いて求める下記の計算式について、空欄に
入る最も適切なものを下記の解答群から選べ。
2
n
e
1 96
2
.
#
=
#IE・作業研究
工程分析記号の出現回数
下表は、ある職場で製品A に関する工程分析を行った結果から得られた各工程
分析記号の出現回数を示している。この分析結果に関するa〜cの記述の正誤の組
み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
a
加工の割合は約53.6 %である。
b
数量検査の出現回数はである。
c
滞留の出現回数はである。
工程分析
記号
回数
7
15
3
0
1
2
28
合計
解答群
#IE・作業研究
ワークサンプリングとパレート分析
下表は、ある職場で加工に用いられている機械Aについてワークサンプリングを
行った結果を示している。主作業以外の作業を改善対象として抽出するため、対象
となる作業のパレート分析を行った。80 %を超えない範囲でできるだけ多くの作
業を改善対象とするとき、その作業の数として、最も適切なものを下記の解答群か
ら選べ。
作業
観測回数
機械加工
1,320
加工部材の着脱作業
251
段取替え
205
着脱作業待ち
189
段取替え待ち
155
加工部材待ち
124
故障
76
合計
2,320
解答群
#IE・作業研究#設備管理・保全
標準時間
標準時間に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
#IE・作業研究
マテリアルハンドリング
工場内でのマテリアルハンドリングに関する記述として、最も不適切なものはど
れか。
#IE・作業研究
標準時間を用いた作業改善のPDCAサイクル
標準時間を用いた作業改善のPDCA サイクルにおける各要素とその内容の組み
合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
<各要素の内容>
①標準時間の順守を徹底するとともに、生産の合理化に向けて作業改善を行う。
②実際の作業時間と標準時間の差異を確認し、その原因を追求する。
③対象となる作業の標準作業を設定して、標準時間を算定する。
④実際に作業を実施して、その作業時間を測定する。
解答群
#IE・作業研究
ECRSの原則が利用できる分析手法
次のつの手法で分析した結果から改善案を検討する際に、「ECRS の原則」が利
用できる手法の数として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
<分析手法>
①ABC 分析
②連合作業分析
③事務工程分析
④流動数分析
解答群
#資材・在庫管理#IE・作業研究#販売管理・分析
正味時間と余裕率による標準時間
ある作業者が第作業として穴あけ作業、第作業として曲げ作業を行う金属加
工工程において、時間分析とワークサンプリングを実施した。時間分析は正味時間
を計測する目的で行われ、下表はその結果を示している。また、ワークサンプリン
グは余裕率を算定する目的で行われ、延べ500 回の計測の中で余裕に該当するサン
プルが50 個得られた。
この工程で個の部品を製造するための標準時間分/個)として、最も適切なも
のを下記の解答群から選べ。
作業内容
レイティング前の
平均作業時間分/個)
レイティング値
穴あけ作業
1.2
110
曲げ作業
1.5
80
表
時間分析の結果
解答群
#IE・作業研究
ワークサンプリング法(主体作業・職場余裕)
人の作業者が電気部品の組み立てを行っている工程でワークサンプリング法を
実施した結果が下表に示されている。この実施結果から算出される「主体作業」と
「職場余裕」の時間構成比率の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群か
ら選べ。
作業項目
度数
ハンダ付け
120
基盤への部品の取り付け
90
基盤のネジ止め
80
組立作業完了後の製品検査t全数x
60
ロット単位での完成部品の運搬
33
不良品の手直し
30
ネジ・ハンダの補充t不定期x
22
部品不足による手待ち
24
打ち合わせ
19
朝礼
12
水飲み
5
用便
5
合計
500
解答群
#IE・作業研究
標準時間の算定
標準時間の算定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
動作経済の原則
「動作経済の原則」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究#店舗管理・施設
工場レイアウトの分析手法
工場レイアウトの分析手法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
製品の開発プロセス
製品の開発プロセスに関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究#製品開発・設計#生産技術・環境
工程分析
工程分析に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
ワークサンプリングによる標準時間
ある作業における余裕率を算定するために、非作業時間を除く1 日の仕事時間の
中で、余裕の発生頻度を計測するワークサンプリングを実施した。余裕率(%)は、
全計測数に対する余裕の発生回数が占める割合として求められる。この余裕率を用
いた作業の標準時間の計算式として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
作業研究(作業測定と方法研究)
作業研究(作業測定と方法研究)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
作業者工程分析における作業の分類
以下の①〜④に示す事象に対して作業者工程分析を行った。「作業」に分類された
事象の数として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
①対象物を左手から右手に持ち替える。
②機械設備での対象物の加工を作業者が監視する。
③対象物を加工するための前準備や加工後の後始末をする。
④出荷のために対象物の数量を確認する。
U解答群W
#IE・作業研究
作業研究における発生事象の分類
機械設備を利用した金属加工職場で作業研究を実施した。発生事象の分類の仕方
として、最も不適切なものはどれか。
#IE・作業研究#生産技術・環境
作業時間
生産管理における作業時間に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
連合作業分析
連合作業分析に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
ECRSの原則
仕事を改善するための基本原則である「ECRS の原則」が適用できる分析手法とし
て、最も不適切なものはどれか。
#IE・作業研究
余力の調整・余力管理
工程管理における余力の調整および余力管理に関する記述として、最も不適切な
ものはどれか。
#生産計画・統制#IE・作業研究
標準時間の算定法
標準時間の算定法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
作業者の分析手法
生産システムにおける作業者の分析手法に関する記述として、最も不適切なもの
はどれか。
#IE・作業研究
ワークサンプリングの必要サンプル数
ワークサンプリングを使って、出現率がp と予想される作業を、信頼度95%、
絶対誤差a で推定するために必要なサンプル数n は次式で与えられる。
n =1.962
a2
p(-p)
出現率p が0.5と予測される作業を、信頼度95%、相対誤差0.1(絶対誤差でな
いことに注意)で推定するために必要なサンプル数として、最も近い値はどれか。
#IE・作業研究
LSP(労働力スケジューリング)に必要な情報
物流センター内でのLSP(Labor Scheduling Program)の活用に必要な情報に関す
る記述として、最も不適切なものはどれか。
#IE・作業研究#店舗立地・商業集積#物流・ロジスティクス
製品工程分析
製品工程分析に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究#生産技術・環境
作業管理
作業管理に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
#IE・作業研究
動作経済の原則
作業改善に関する記述として、動作経済の原則に照らして、最も不適切なものは
どれか。
#IE・作業研究#生産技術・環境#店舗管理・施設
標準時間
標準時間に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
#生産計画・統制#IE・作業研究
生産ラインの改善施策
生産ラインの生産性の向上を狙った次の改善施策のうち、最も不適切なものはど
れか。
#IE・作業研究#ラインバランシング
ワークサンプリング
稼働分析の手法であるワークサンプリングに関する記述として、最も不適切なも
のはどれか。
#IE・作業研究
標準時間設定
標準時間設定の手法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#IE・作業研究
作業速度(レイティング)
作業速度(作業ペース)に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
#IE・作業研究
人の流れの分析手法
ある社員食堂において、食事をする人の流れの問題点を見いだしたい。
次の条件のもとで用いられる生産管理の分析手法として、最も不適切なものを下
記の解答群から選べ。
【条件】
食事をする人は、出入り口から入り、食券を購入し、トレーを取り、カウン
ターで食事を受け取り、はしやお茶のエリアで必要なものを取り、席で食事を
し、食器の載ったトレーを棚に返却し、出入り口から出る。
#IE・作業研究
作業者工程分析
次に示す作業者の動きを、作業者工程分析により、分析記号〇、、
、を用
いて分析した。〇記号の数として、最も適切なものはどれか。
〔作業者の動き〕
部品を取りに部品棚まで移動する。
部品棚にある部品箱を開け、部品を取り出す。
部品を持って作業ステーションへ移動する。
部品の長さと直径の検査をする。
部品を中間製品へ取り付ける。
部品をネジで中間製品へ固定する。
ネジに塗料を塗る。
塗料が乾くまで待つ。
塗料が乾いたことを確認する。
中間製品を次の作業ステーションへ運ぶ。
#IE・作業研究
作業研究の作業領域
作業研究において、次の図の網掛けで示される作業領域の名称として、最も適切
なものはどれか。
#IE・作業研究
労働スケジューリングプログラム(LSP)
小売店舗におけるLSP(Labor Scheduling Program)に関する記述として、最も不
適切なものはどれか。
#IE・作業研究#店舗管理・施設