SONYのMD終了に思うこと

S○NY製品は嫌いです(^^; 今VAIOからブログ書いていますが。

中学生の頃に買ったWALKMANがすぐに壊れて、結局修理してもらえず、
時間前に爆発するS○NYタイマーを経験したせいでしょうね。

それ以来、一昨年のVAIOまでS○NY製品を購入したことはありませんでした。
購入してみて、やっぱりがっかりでした。
当たり外れはあるんだろうけど、 トラブル多いマシンでした。。。

ということで、S○NYのMDウォークマンはももちろん買ったこともないんですが。

ソニー、MD録再機の販売を3月で終了
http://japan.cnet.com/digital/av/35027659/

 ソニーは1月31日、MD対応の録音再生機の販売を終了すると発表した。MDを搭載したシステムステレオ「CMT-M35WM」の出荷を2013年3月を持って終了する。これにより、ソニーにおけるMD対応機の販売は完了となる。

 

MDウォークマン自体は2011年に終了
ソニーのMDウォークマン、約20年で幕
http://japan.cnet.com/digital/av/35004982/

そもそも、MDが出た時に、これは流行らないと思いました。
CD全盛から、すでに、MP3ウォークマンも出始めており、
小ささやメディアが要らない点で、どう考えてもMP3の方を買うだろうということで、
20年前にはMP3ウォークマンを買いました。
→→→最初に買ったのは容量が小さいは、操作性は悪いわで、全然ダメでしたが・・・

そうして、MP3ウォークマンの良さを周りに伝えていたのですが、
あまり伝わらず。
やはり、MDウォークマンを購入している人が多かったですね。20年前。

でも、ようやく、終わりが来たか・・わたしの予測通りだな(^^;
って無理やり言い聞かせています。

お疲れさまでしたMDウォークマンさん。

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20年前から色々データをMP3化して貯めていたのですが、
10年前に吹っ飛んでしまいました。
データ化というのも怖いですね。

さすがに容量が大きいので、なかなか全てクラウドにはアップできず。
AppleのiCloudで手持ちのデータが全部置けるようになるといいなあと思います。

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