#連結会計

この論点に関する過去問 19 問

財務会計 R07 第10問
連結財務諸表
連結財務諸表に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#財務諸表・会計基準#連結会計
財務会計 R06 第3問
金融商品に関する会計基準
「金融商品に関する会計基準」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#財務諸表・会計基準#連結会計
財務会計 R06 第8問
中小企業の会計に関する指針
「中小企業の会計に関する指針」に関する記述として、最も不適切なものはどれ か。
#財務諸表・会計基準#連結会計#税務・税効果
財務会計 R05 第4問
連結会計
連結会計に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#財務諸表・会計基準#連結会計
財務会計 R05 第5問
会社法における計算書類の作成・開示
会社法における計算書類の作成、開示に関する記述として、最も適切なものはど れか。
#財務諸表・会計基準#連結会計#キャッシュフロー
財務会計 R05 第8問
貸借対照表の表示
貸借対照表の表示に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#簿記・決算#財務諸表・会計基準#連結会計#投資意思決定・NPV
財務会計 R04 第4問
外貨建取引
外貨建取引に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#簿記・決算#連結会計
財務会計 R02 第3問
有価証券の期末評価
有価証券の期末評価に関する記述として、最も適切なものはどれか。なお、有価 証券の時価は著しく下落していないものとする。
#財務諸表・会計基準#連結会計
財務会計 R01 第3問
連結会計
連結会計に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#財務諸表・会計基準#連結会計
財務会計 R01 第5問
会社法上の計算書類
会社法上の計算書類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#財務諸表・会計基準#連結会計
財務会計 H30 第4問
連結会計(のれんと非支配株主持分)
A社は、20X1 年12 月31 日にB社株式の80 %を85 百万円で取得した。取得時 のA社およびB社の貸借対照表は以下のとおりである。なお、B社の諸資産および 諸負債の簿価は、時価と一致している。取得時におけるのれん 4 4 4 と非支配株主持分の 金額の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。 A社貸借対照表 諸資産 415 諸負債 150 B社株式 85 資本金 200 利益剰余金 150 500 500 B社貸借対照表 諸資産 200 諸負債 120 資本金 40 利益剰余金
#財務諸表・会計基準#連結会計
財務会計 H26 第8問
持分法
投資会社が被投資会社の財務状態を投資会社の財務諸表に反映するための会計方 法に持分法がある。持分法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#財務諸表・会計基準#連結会計
財務会計 H24 第5問
連結会計の未実現利益の消去
次の資料に基づき、連結当期純利益を算定するうえで、P 社(親会社)とS 社(子 会社)の当期純利益合計から控除される金額の計算式として、最も適切なものを下 記の解答群から選べ。 M資料N 1.P 社はS 社へ原価に対し一定の利益を付加して商品を販売している。 2.S 社の期末商品たな卸高はすべてP 社からの仕入分である。 3.P 社はS 社から配当金を受け取っている。 V解答群X
#連結会計
財務会計 H23 第6問
連結の範囲(子会社の判定)
連結財務諸表を作成する場合の「他の企業(更生会社、破産会社その他これらに準 ずる企業であって、有効な支配従属関係が存在しないと認められる企業を除く)の 意思決定機関を支配している企業」 (親会社)として、最も不適切なものはどれか。
#連結会計
財務会計 H23 第7問
株主総会招集通知に際して提供される書類
定時株主総会の招集通知に際して、株主に対し提供されるものとして、最も適切 なものはどれか。
#財務諸表・会計基準#連結会計#キャッシュフロー
財務会計 H23 第8問
税効果会計
税効果会計に関する記述として、最も適切なものはどれか。
#簿記・決算#財務諸表・会計基準#連結会計#税務・税効果
財務会計 H21 第3問
その他有価証券評価差額
期末現在において保有する有価証券の内訳は次のとおりである。貸借対照表の純 資産の部に計上されるその他有価証券評価差額として、最も適切なものを下記の解 答群から選べ(単位:千円)。 (単位:千円) 銘 柄 取得原価 時価評価額 備 考 A 社株式 1,800 2,100 売買目的で保有 B 社社債 1,700 1,800 満期保有目的で保有 C 社株式 6,000 6,100 関連会社株式 D 社株式 4,000 4,600 持ち合い株式 E 社株式 3,500 1,000 持ち合い株式、時価の著しい下落の 回復は不明
#財務諸表・会計基準#連結会計#資金調達・配当政策
財務会計 H20 第7問
連結貸借対照表とのれん
I 社はJ 社の発行済株式総数の70%を8,000千円で一括取得した。株式取得日 における個別貸借対照表と連結貸借対照表は次のとおりであった(単位:千円)。連 結貸借対照表の空欄AとBに入る数値の計算式の組み合わせとして、最も適切なも のを下記の解答群から選べ。 ただし、上記の株式取得日におけるJ 社の資産および負債の評価差額はない。 I 社貸借対照表 J 社貸借対照表 諸 資 産 82,000諸 負 債 50,000 諸 資 産 30,000諸 負 債 20,000 投 資 8,000資 本 金 28,000 資 本 金 7,000 利益剰余金 12,000 利益剰余金 3,000 90,000 90,000 30,000 30,000 A B I 社連結貸借対照表 諸 資 産112,000諸 負 債 70,000 の れ ん 資 本 金 28,000 利益剰余金 12,000 少数株主持分 ( ) ( )
#財務諸表・会計基準#連結会計
財務会計 H19 第5問
連結貸借対照表の純資産の部
連結貸借対照表の純資産の部の記載形式として最も適切なものはどれか。
#財務諸表・会計基準#連結会計#デリバティブ