診断士の書く力の記事を執筆しました@企業診断

診断士の仕事は診る、話す、書くの3つだと言われますが、私は結構、書くを重視しています。

新しい知識などを勉強して、脳内にインプットするときに書くことは大事です。小さい頃から勉強するときには皆さんノートに書いていましたよね。

多数のビジネス書などを読みますが、読むだけではなかなか知識を活用しきれません。そんな時、文字としてまとめると理解が進みます。

そして文字として自分のためだけに書くより、今回のように雑誌記事に掲載してもらったり、今やっているようにブログに書いたりですね。

なかなか最近は書籍の執筆に取り組む余力もなく、ブログ記事も結果報告ばかりで価値を提供できていないなあと反省中なので、来年度はもう少し書くことにも力を入れ直したいな、と考えています。

執筆内容

本シェルジュを運用しています。なので今回は読み手として 士業の本をどのように捉えているかを、三上さんと一緒にまとめました。

そんなところで